ABOUT US

砕石営業と水族館飼育員が、
Web制作を始めた理由。

華やかな経歴じゃない。でも、だからこそ見えるものがある。
私たちは「現場」を知っている。だから、あなたのビジネスに寄り添える。

私たちのストーリー

Web制作会社を立ち上げる人間の経歴としては、異色かもしれません。
デザイン会社出身でもなければ、IT企業でバリバリ働いていたわけでもない。

でも、私たちには「現場」で学んだことがあります。
それが、owlinkoの強みです。

FOUNDER — 砕石営業出身

Katsuki / 舟羽 克輝

泥だらけの現場で学んだこと

前職では、建設現場に砕石を届ける営業をしていました。華やかな仕事ではありません。朝早くから現場を回り、泥だらけのトラックに乗り、職人さんと話し、見積もりを作り、納品に立ち会う。

そこで気づいたことがあります。

「中小企業の社長は、とにかく忙しい。」

ホームページを作りたくても、打ち合わせに何時間も取れない。専門用語で説明されても困る。でも、ちゃんとした会社に見られたい。仕事につながるサイトが欲しい。

私は、そういう人たちの「痛み」を知っています。だから、難しい言葉は使いません。打ち合わせは最小限に。でも、成果はしっかり出す。

なぜWeb制作の道へ?

営業として様々な会社を訪問する中で、「このホームページ、もったいないな」と思うことが何度もありました。良い商品を作っているのに、サイトがそれを伝えきれていない。

「自分ならもっと良くできるんじゃないか」——そう思ったのがきっかけです。独学でコーディングを学び、気づけばこの道に。現場で培った「相手の立場で考える力」は、今も私の武器です。

FOUNDER — 水族館飼育員出身

Yuma / 西川 湧馬

「見せる」仕事で磨いた観察眼

水族館の飼育員は、ただ魚を生かしておく仕事ではありません。「見せる」仕事です。

お客さんがどこで立ち止まり、何に興味を持ち、どう動くかを観察する。限られた予算、限られたスペースで、最大の「体験」を作る。これって、Webサイトと同じなんです。

「ユーザーがどこをクリックし、どこで離脱し、何に反応するか。それを観察して、改善する。」

派手な装飾より、「伝わる」設計を。私はサイトを「作品」ではなく「体験」として捉えています

限られたリソースで最大の効果を

水族館の予算は潤沢ではありません。その中で、いかに来館者を楽しませるか。工夫の連続でした。

この経験は、中小企業のWeb制作に直結しています。「予算は限られている。でも成果は出したい」——そんなお客様の期待に、私は応えられます。無駄を省き、本当に必要なものに集中する。それがowlinkoのデザイン哲学です。

OUR PROMISE

2人の経験があるから、
私たちはこう約束できる。

難しい言葉は使わない

専門用語で煙に巻きません。わかりやすく、誠実に。

あなたの時間を奪わない

打ち合わせは最小限。忙しい経営者の味方です。

「成果」にこだわる

おしゃれなだけじゃない。ビジネスを前に進めるサイトを。

私たちと一緒に、
あなたのビジネスを加速させませんか?

まずは気軽にお話ししましょう。オンライン面談30分・完全無料です。

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